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真いか塩辛120g

ポイント2倍真いか塩辛中身

びっくりボタン 味がしっかりついていて塩辛好きにはたまらない

津軽海峡の塩といかにこだわって手作業で漬け込みました。
秋に獲れる青森県産真いか(スルメイカ)のみを厳選使用しています。いか本来の味を大切に、ほんのりと甘みのある低塩の塩辛です。
地元青森でも愛され続ける人気商品です。

切った胴体、耳、足、全部の部位が入るので、いか本来のコリコリの歯ごたえを味わうことができます。
アツアツご飯にはもちろん、フライパンで焼いて食べたり、パスタの具材としてもお試しください。


【原材料】真いか(青森県産)、塩、タンパク加水分解物(豚)、ソルピトール、調味料(アミノ酸など)、甘味料(ステビア、甘草)、着色料(紅麹、パブリカ)、増粘多糖類
【保存方法】冷凍-18℃以下、冷蔵10℃以下
【賞味期限】製造日から90日間
【製造・発送】株式会社駒嶺商店
※解凍後は賞味期限にかかわらずお早めにお召し上がりください。

真いか塩辛120g

価格:

600円 (税込)

[ポイント還元 6ポイント〜]
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真いか塩辛120g紅 真いか塩辛120g白 真いか塩辛120g黒 真いか塩辛350g紅 真いか塩辛350g 
  ※真いか塩辛3種(各120g)紅・白・黒があります。     ※お得な大サイズ(各350g)紅・白もあります。

地元新聞から
スルメイカ漁最盛期/津軽海峡・風間浦沖

いか漁津軽海峡のスルメイカ漁が最盛期を迎え、風間浦村やむつ市大畑町の沖合には連日夕方から、多くのイカ釣り漁船が出漁。 煌々(こうこう)と輝くいさり火が海面を照らしている。
16日午後7時ごろ、風間浦村易国間地区の沖合には大小約40隻の集魚灯がともった。 マグロ釣りの餌となるイカを求める大間などの船も集まっている。北海道南の街明かりも望めた。
津軽海峡のスルメイカ漁は7月ごろに始まり、同村の易国間漁協によると、15日までの漁獲量は平年並みで推移。不漁だった昨年の倍程度という。
同漁協の担当者は「9月上旬は台風や低気圧でしけ続きだった。 これから盛り返したい」と話した。
津軽海峡のスルメイカ漁は12月ごろまで続く。

写真は、いさり火が輝く津軽海峡=16日午後6時55分、風間浦村易国間

(東奥日報 平成27年9月17日夕刊より)

津軽海峡から食卓へ

産地直送

<青森県下北半島からお届けします>

目の前の海で獲れた真いかを工場で加工、-20℃で旨みを閉じ込めて、食卓へお届けします。
【送 料】全国一律1,200円(沖縄県と離島を除く)
【発送元】青森県下北郡風間浦村大字蛇浦字新釜谷2-3
      株式会社駒嶺商店

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